〜解剖学生理学に苦戦中〜

こんにちは

〜miho〜です。

ただいま

解剖生理学に苦戦しています

学ぶための2つのポイント

■正常で健康な人体では構造と機能には補完性がある

■人体の構造と機能のほぼ全ては、内部環境を一定に保つため(恒常性)の維持という観点から説明されるそうです。

これらが保てなくなれば病気ということになる。

ふむふむ・・・

・正常な状態が何なのか?

・どんな形をしているのか?

・どんな機能をもっているのか?

・何が異常なのか?

これらを順にみていく訳ですが・・・

なんて専門用語が多いのーーー!!

そして読み方が難しい・・・

解剖学とは

人体の構造とそれを構成する各部分の相互関係を学ぶ学問

生理学とは

生きている個体およびその構成要素の機能を研究する学問

人体の構成

1つの人体は

・原子

・細胞

・組織

・器官

・器官系

から構成されている

そして器官系の中には

・上皮系

・骨格系

・筋系

・心臓血管系

・内分泌系

・神経系

・生殖器系

・泌尿器系

・消化器系

・呼吸器系

・リンパ・免疫系がある。

内部環境を一定に保つ

生存は、生体の内部環境をある範囲内で一定に維持できるか否かにかかっているそうです。

この一定に保つ性質を「ホメオスタシス」と呼びます。

人体は常に内部環境の維持とその回復につとめているそうです。

この回復に自然療法や酵素が活躍

■食べ物からは「代謝酵素」を温存できるような食事をする。

■アロマで「筋肉の緊張をほぐす」「深い眠りのサポート」

■ヘナ・クレイで「デトックス」

■ホメオパシー・フラワーレメディで「感情」に働きかける

これらにプラスして女性なら「美」を加えたい!!

自然療法を学ぶためには解剖生理学は必須です。

いくら体に良いと言っても「害」になることだってある。

解剖生理得意な方、勉強法を教えてください!!笑

1人でも多くの方に寄り添っていきたいと思っています。

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