フラワーレメディってなーに?

フラワーレメディって?

こんにちは

~miho~です。

基本は飲む自然療法です。(自分で自分を癒すことができる♡)

フラワーレメディとは?

1930年代にエドワード・バッチ博士によって完成された自然療法です。

エドワード・バッチ博士は英国の医師・細菌学者・病理学者・ホメオパシー医です。すごい方ですねー!!

そして、博士は「体に現れる症状」「心の症状」であると定義づけその両方を改善できるような方法を見つけたのが、このフラワーレメディです。

植物の持つ癒しのエネルギーを転写した液体であり、飲んだり、皮膚につけたりします。

特徴

■38種類のレメディ(治療薬)がある

■赤ちゃんからお年寄りまで使うことができる(動物や植物にも!!)

■レメディの中身は「水」「グリセリン」「ブランデー」のみ(お子様にはグリセリンベースのものを選ぶと良いです)

感情に働きかけるものであり、薬ではありません

ほとんどは水なのになんで効くのー?ほんとに?そう思いますよね。ですが、植物のもつエネルギーってすごいんです。目には見えないパワーがあります。

このような作り方で作られている化粧品もあるくらいです。

「病は気から」

心が傾くと、体もだんだんと傾いてきます。心が強いほど体も元気です。

昔では、珍しかった「かんしゃく持ちの人」は今や当たり前のように「キレる人」が大勢います。おおらかで穏やかな人になりたいですね・・・

■怒りやすい

■落ち込みやすい

■事故の後遺症

■パニック

■ぼーっとする

■やる気がおきない

などの心の症状がある方はレメディから始めてみるといいかもしれません。

種類

38種類の中から少しだけ紹介したいと思います。

■ロックローズ:パニック・恐怖の症状に

■レッドチェストナット:好きな人への過度の心配・懸念の症状に

■パイン:自分を責めて、最悪感を感じる方に

■インパチェンス:イライラ・忍耐力に欠ける方に

と、症状別にたくさんのレメディがあります。

飲み物に入れたり、クッキーに染み込ませたり、ヨーグルトにいれたりと味を邪魔することなく取り入れられます。

ペットにも人間と同様に使用できます。(人間よりも早く改善に向かって症状が出ることが多いそうです)

※何が普段と違う症状が出た場合には必ず獣医師に診てもらってください。

明るく楽しい毎日になりますように!!

1人でも多くの方に寄り添っていきたいと思っています。

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